2013 紀伊半島【5】(1日目・その5)

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伊勢志摩スカイラインにて






2013.08.22(木)


半日かけて伊勢神宮の参拝を終えました。
今日の予定はこの後特に決めてはいませんでしたが、
紀伊長島の宿に17:00頃には着きたいと思っていたので、それほど余裕のある行程でもなさそうです。

・・・といいつつ、今まで自分のクルマでは一度も通ったことの無い
伊勢志摩スカイライン の割引券を兼ねている駐車場の領収書をもらいました。

通常1,220円のところが2割引きの980円で通行することが出来るようです。

伊勢志摩スカイライン そのものは、どこかに行く為の近道的な性格ではなく
文字通りのスカイラインですから、展望等に興味の無い人から見るとただの高い道路なのでしょうが、
遠く無い未来に 日本百名道 を走破してみようという人間からしてみれば
文字通り 一度は通らなければならない道 なのです。

などと言い聞かせて、走ってみることにしました。

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ゲートをくぐります。


伊勢志摩スカイライン

伊勢神宮(内宮)から鳥羽まで、標高555mの朝熊山を縦走する自然・眺望・歴史文化が活きづく、
全長16.3kmのドライブウエイ。
山頂展望台からは、伊勢志摩の全景はもちろん、伊勢湾から愛知県、さらに天候に恵まれれば富士山まで眺望できます。
また自然苑路や展望足湯もあり、ゆったりとした気分で眺望が楽しめます。
山頂付近には、伊勢神宮の鬼門を守る寺として神宮の奥の院とも云われる、朝熊岳金剛證寺があります。



などと書いていて、今現在自分が 日本百名道 をどれくらい走破しているのかに興味が出てきました。
ちょっと数えてみましょう。(意識はしていましたが、ちゃんと数えたことがなかったもので・・・)


○ 01 知床横断道路 北海道 国後を見下ろす地の果ての山岳道路 . 山岳
○ 02 道道 106 号線サロベツ原野 北海道 北海道最北端の原野を走る 海岸
○ 03 国道 243 号線美幌峠 北海道 屈斜路湖を展望する絶景 高原
○ 04 十和田ゴールドライン 青森県 八甲田山を横断する 森林
○ 05 八幡平アスピ一テライン 岩手県 岩手山を見ながら豪快に走る 山岳
○ 06 磐梯吾妻スカイライン 福島県 雲上を走る豪快ルート 山岳
× 07 西伊豆スカイライン 静岡県 富士山の絶景 海岸
○ 08 ビーナスライン 長野県 北八ヶ岳から美ケ原へ 山岳
○ 09 志賀草津道路 群馬県・長野県 変化に富んだ長大な山岳道路 山岳
○ 10 乗鞍スカイライン 岐阜県 日本最高所の道 山岳
○ 11 高野龍神スカイライン 和歌山県奈良県 紀州の原生林を快走する 山岳
× 12 信貫生駒スカイライン 大阪府・奈良県 どこまでも広がる大阪の夜景 夜祭
○ 13 大山環状道路 鳥取県・岡山県 山陰の秀峰、大山を巡る " 山岳
○ 14 国道 381 号線四万十川 高知県 日本一の清流と走る 河川
○ 15 阿蘇登山道路 熊凍県 世界ーのカルデラを上る 山岳
○ 16 阿寒横断道路 北海道 神秘の山を越える 山岳
○ 17 大雪国道 北海道 大雪の原生林を抜ける 森林
○ 18 黄金道路 北海道 荒波うち寄せる 海岸
○ 19 宗谷国道 北海道 流氷街道 海岸
○ 20 海峡ライン 青森県 津軽半島を遠望する 海岸
○ 21 龍泊ライン 青森県 愚果ての竜飛崎へ 海岸
○ 22 大間越舗道 秋田県・青森県 歴史と漁り火の道 海岸
○ 23 奥入瀬漂布街道 青森県 日本一の紅葉 森林
○ 24 寒風山なまはげライン 秋田県 日本海と八郎潟の大パノラマ 海岸
○ 25 鳥海ブルーライン 秋田県・山形県 日本海に落ちる夕陽 山岳
○ 26 奥只見シルバーライン 新潟県 トンネルだけの異空間 トンネル
○ 27 妙義山道路 群馬県 奇岩がおりなす日本の風景 高原
○ 28 霧降高原道路 栃木県 高山植物の咲く高原ロード 高原
○ 29 富士スバルライン 山梨県 富士五湖を見下ろす 山岳
○ 30 伊豆スカイライン 静岡県 伊豆の尾根を走る 山岳
○ 31 乗鞍エコーライン 長野県 冷風そよぐ高原ライン 山岳
○ 32 飛騨合掌ライン 岐皐県 -富山県 合掌村をつなぐ 河川
○ 33 美ケ原高原道路 長野県 北アルプスの絶景 高原
○ 34 三方五湖レインボーライン 福井県 湖水を見下ろす展望路 海岸
○ 35 パールロード 三重県 光り輝く太平洋の眺め 海岸
○ 36 大台ヶ原ドライブウェイ 奈良県 南紀の屋根に上る 山岳
× 37 比叡山ドライブウヱイ 滋賀県 歴史の山から琵琶湖を遠望 山岳
× 38 但馬コースタル街道 兵庫県 日本海の名湯を行く 海岸
○ 39 四国力ルス卜公園縦断線 高知県・愛媛県 牛が遊ぶカルスト高原 高原
○ 40 足摺サ二一ロード 高知県 黒潮のシーサイドライン 海岸
○ 41 佐田岬メロディーライン 愛媛県 四国最西端の半島を走る 海岸
○ 42 湯布院 ~ 別府湯けむりの道 大分県 白布邑の麓を行く 高原
○ 43 やまなみハイウェイ 大分県・熊本県 九州ーの快走路 高原
○ 44 阿蘇ミルクロード 熊本県 雄大な阿蘇を眺める緑の草原 高原
× 45 えびのスカイライン 宮崎県・鹿児島 県霧島の北の森を駆け抜ける 高原
○ 46 野付風連公園線 北海道 海の上を走る 海岸
○ 47 厚岸浜中線 北海道 特徴 大湿原のパノラマ展望 海岸
○ 48 積丹半島カブト,セタカムイライン 北海道 奇岩そそり立つ海岸線 海岸
○ 49 ニセコパノラマライン 北海道 道南の楽園 高原
× 50 津軽岩木スカイライン 青森県 津軽平野を一望 山岳
○ 51 八幡平樹海ライン 岩手県 岩手山の樹海を走る 森林
○ 52 月山道路 山形県 山岳信仰の月山を行く 高原
○ 53 蔵王工コーライン 山形県 蔵王を越える山岳道路 山岳
○ 54 磐梯吾妻レークライン 福島県 裏砦梯の湖を一望する 高原
○ 55 鬼押ハイウ工一 群馬県 浅間山の溶岩地帯を走る 高原
○ 56 金精道路 栃木県 北関東の景勝道路 山岳
○ 57 富士山スカイライン 静岡県 駿河湾の絶景を堪能する 山岳
○ 58 箱根、芦ノ湖スカイライン 静岡県 首都圏から最も近いワインディデング 高原
○ 59 戸隠バードライン 長野県 飯綱高原の南麓を快走 高原
○ 60 野麦舗道 長野県・岐阜県 信州と飛騨を結ぶ難所 山岳
× 61 白山スーパー林道 石川県・岐阜県 大小様々な滝を眺める 山岳
○ 62 なぎさドライブウェイ 石川県 波打ち際のストレート 海岸
× 63 せせらぎ街道 岐阜県 緑の渓流に沿って走る 高原
× 64 奥琵琶湖パークウェイ 滋賀県 湖北を満喫する 湖水
× 65 伊吹山ドライブウェイ 滋賀県・岐阜県 彩。豊かな花畑の山へ 山岳
◎ 66 伊勢志摩スカイライン 三重県 伊勢湾を展望する 山岳
○ 67 六甲山、明石神戸宝塚線 兵庫県 日本三大夜景を楽しむ 夜景
○ 68 鷲羽山スカイライン 岡山県 眼下に広がるコンビナート 山岳
○ 69 秋吉台道路 山口県 カルスト高原を快走 高原
○ 70 横浪黒潮ライン 高知県 黒潮を眺める断震の道 美しし 1 海岸
× 71 西海道路 愛媛県 海と素朴な集落 海岸
○ 72 天草パールライン 長崎県 天草五橋を一気に走る 海岸
× 73 日南フェニックスロード 宮崎県 南国ムードの海岸道路 海岸
○ 74 佐多岬ロードパーク 鹿児島県 九州最南端 海岸
○ 75 大雪国道、層雲峡 北海道 迫り来る絶壁 森林
○ 76 西吾妻スカイバレー 山形県・福島県 自布峠を越えるワインデインク 山岳
○ 77 磐梯山ゴールドライン 福島県 磐梯山の箆へ 山岳
○ 78 那須甲子道路 栃木県 白河を展望する 高原
○ 79 ボルケーノハイウェイ 栃木県 那須高原を回る 高原
○ 80 万座ハイウエー 群馬県 浅間を眺める高原道路 高原
○ 81 筑波ス力イライン 茨城県 関東平野のへそ 山岳
○ 82 国道 299 号線、麦草峠 長野県 八ヶ岳を横断する 山岳
○ 83 奥志賀林道 長野県 極上の森をぬける林道 高原
○ 84 上高地乗鞍林道 長野県 乗鞍の森林を走る 森林
× 85 茶臼山高原道路 愛知県 奥三河の高原を定る 高原
× 86 三ヶ根山スカイライン 愛知県 三河湾を一望する 海岸
× 87 嵐山高雄パークウェイ 京都府 古都京都の奥座敷 山岳
× 88 奈良奥山ドライブウェイ 奈良県 若草山から古都を眺める 山岳
× 89 岡山ブルーライン 岡山県 備前を快走する 海岸
× 90 五色台スカイライン 香川県 瀬戸内海を展望する 海岸
○ 91 祖谷渓道路 徳島県 平家伝説の渓谷 山岳
× 92 龍河洞スカイライン 高知県 眼下に広がる高知平野 山岳
○ 93 石鎚スカイライン 愛媛県 面河渓から石鎚へ 山岳
○ 94 神話街道、高千穂峡 宮崎県 神話の舞台ヘ 高原
× 95 県道 28 号線、俵山峠 熊本県 南外輪山から見る阿蘇の絶景 山岳
× 96 県道 149 号線、九十九島 長崎県 日本一の夕陽 海岸
○ 97 仁田峠循環道路 長崎県 島原半島を一望する 山岳
○ 98 霧島バードライン 宮崎県・鹿児島県 神々しい高原を行く 高原
○ 99 指宿スカイライン 鹿児島県 桜島を見ながら開聞岳へ 高原
○ 100 桜島溶岩道路 鹿児島県 溶岩地帯を走る 山岳

日本百名道  美しい日本の道、堂々100選!  須藤英一著
大泉書店 2002年4月発売 


※ 初版の2002年版に倣いました。

※ 全線走破をしていなくても(一部お預け区間あり)○カウントしてしまいました。
  たとえば10.の乗鞍スカイラインは、迷った末○にしてしまいましたが、
  エコーラインから登ったので、最後の100mちょっとしか触って!?いません。
  ただ現在通行不可になってしまったので、今後走ることが出来ないという意味で苦渋の○にしています。


そういうのも含めて数えてみたところ ×が21でしたので 伊勢志摩スカイラインが79つ目の走破となったようです。

未走破の道路を見ると、中部・近畿に多く残っているような気がしますね。
自分の居住地から云えば妥当な結果だと思いますが、その気になれば今後全部走ることが出来るような気がして来ました。




・・・話がちょっと横道にそれました(汗)


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ゲートを過ぎるとしばらく登りが続きます。

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標高555mまで登るのですから、結構登っているようです。


高いお金を払っていますから、噛みしめるようにじっくりと走ります。
(意味不・・・ですが、ゆっくりじゃないです)
すると途中に景色の良さそうな駐車スペースがあったので、停まってみました。
雨がパラパラと落ち始めて来ましたが・・・

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伊勢湾を右に北の方角を見ていると思います。

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たぶん五十鈴川はこちらに流れ出ているのかと・・・

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山頂の展望台に行ってみます。ただ通り抜けるだけなんて勿体ない・・・

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高額道路!?なので空いていました??


ここに来るまでの10km弱の間でも、10数台のクルマとしかすれ違っていないような気もしましたが
やはり停まっているクルマは少なかったです。
平日ということを割り引いても、何かの対策をしないとまずいのではないでしょうか!?
(無料化が一番ありがたいのですが・・・)


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先ほどとはビミョーにアングルが違います。


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天気が良いと富士山が見えるらしいのですが・・・

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さすがにそれは無理にしても、愛知県の知多半島は見えました。

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こちらに向かって来ている船は、左奥の白い建物が建っている伊良湖岬からのようです。

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一人旅のライダーは絵になります。


朝熊山の山頂は展望台があったり、足湯(驚)があったりと
歩き回ることが出来るので、ちょっと散策をしてみます。

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料金場のゲートでもらった抽選券!?を引くと
なにやら粗品を頂けたり・・・とB級感が漂うお土産屋さんを覗いたりして、クルマに戻りました。

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このような山並みが続く景色を、これから毎日見るのだろうなぁ・・・


山を下りはじめます。

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真っ正面に海を見つつ、志摩へと下って行きます。

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海を正面に見るコーナーが結構ありました。

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R42(伊良湖岬からの海上区間を経ています)に突き当たって、伊勢志摩スカイラインが終了です。


日本百名道に数えられる道だけのことはありました。
次に来ることがあるとすれば、無料化・・・(略)

下ってきたところのコンビニで冷たいものを食べ、R42を志摩方面に走ります。

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鳥羽水族館の脇を・・・

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逆向きに・・・(汗)

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GSに寄りたかったのでUターンしてしまいました。 給油中に電車が見えたので・・・


せっかく伊勢志摩スカイラインを走ったので、その流れ!?でパールロードに入ってみます。


パールロードは、三重県鳥羽市から同県志摩市までを結ぶ三重県志摩建設事務所管理の道路(一般県道)。
2006年(平成18年)まで有料道路であったが、現在は無料化されている。
正式名称は三重県道128号鳥羽阿児線(みえけんどう128ごう とばあごせん)。

かつては一期区間(通称:シーサイドライン、鳥羽市浦村町 - 志摩市磯部町的矢、18.3km)と
二期区間(通称:奥志摩ライン、志摩市磯部町的矢 - 同市阿児町鵜方、5.5km)とで構成された
三重県道路公社の管理する有料道路であったが、

30年の償還完了により前者は2003年(平成15年)4月1日、後者は2006年(平成18年)7月1日に
無料開放された。当時の通行料金はそれぞれ830円(一期区間)と520円(二期区間)であった。



・・・こちらは無料化されたクチです。


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リアス式海岸で海岸線が入り組んでいる地形の中を、そこそこのワインディングロードが続きます。
その手の道はさっきも走って来たので、あとは落ち着いたものです(謎)

途中に鳥羽展望台という標識があったので、脇道にそれてみました。

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鳥羽展望台(とばてんぼうだい)は、三重県鳥羽市のパールロード沿線にある展望台。
パールロード随一の眺望と称される。

箱田山の山頂にあり、元旦には初日の出を見に来る客で賑わう。



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道路が無料だったこともあって、さっきの朝熊山よりは人がいました。
・・・が、今日は平日ですから。

展望は良かったです。
ただ炎天下を歩きすぎて、少々疲労気味・・・

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ここは右折で


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パールロードの白眉と思われる 的矢湾大橋で停まってみました。 橋は片側交互通行でしたが・・・


パールロードの途中にある的矢湾に架かる真っ赤な橋。
的矢寄りの展望台には駐車場が完備されている。

全長237.6m



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橋そのものは工事中でした。

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的矢湾・・・地形は複雑です。 牡蠣好きにとってはたまらない地名なのですが・・・

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そうこうしつつ、道の駅 伊勢志摩 で休憩。 後日、テレビに出ていました。(鉄腕!DASH!!の0円食堂)


それほどのんびり走っているつもりも無いのですが、意外と距離が伸びません。
今日の宿がある紀伊長島(正しくは紀北町)までは、まだ結構な距離があります。
おまけにこの先は、少し前までは酷道系と云われていたR260です。

今日のフィニッシュ・・・もう少しペースを上げないと。


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海岸線が入り組んでいますので、道路もまっすぐには作りずらいのでしょう。

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途中、睡魔にも襲われます・・・

眠いっ。


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紀勢南島トンネル・・・このトンネルでかなりの短縮化はされたようです。


国道260号は三重県志摩市と三重県三重県紀北町を結ぶ路線であるが、途中には海上区間を含んでいる。
南伊勢町と紀北町の境に位置する棚橋隧道は前後の区間を含め長く難所とされてきたが、
2002年に紀勢南島トンネル(1550m)が開通。
その後東側の区間のバイパスも開通し、難所は解消されている。



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R42にたどり着きました。 あとはこの幹線道路を走るのみです。

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到着っ。

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今日の走行距離は668km あとでふり返ってみると全行程の1/3を走っていました。

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17:30ですが、まだ32度もあります。


今日のお宿は 割烹の宿 美鈴 さんです。
こと食べ物に関しては 料理民宿御三家 的な扱いをされています。


自分的にはちょっと奮発してみました。


さて、今宵どのようなものが頂けるのかが楽しみです。
by chage_diary | 2013-09-08 21:45 | お出かけ | Comments(0)
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